時間が経てば解説サイトも増えるだろうし待つか
これ助かったわ
見返したくなったけどかなり怖かったから迷うところ
うおお、ありがとうございます
解説が欲しい
そもそもなんで意図的に中途半端な儀式が行われてたのか説明ないし
お経タトゥーは防御力向上なので御供物はお経タトゥーなしの部分、耳髪歯となっている
妊娠時に和尚から既に真相を入手していた主人公は出産後娘を守るために親族や警察等に第一次呪いの拡散運動を展開。その結果精神病院に拘束されてしまう
この辺りのどこかで道士と出会っているはずで、道士のおかげで呪い現象を比較的抑えることができたはず
精神科療養の末、自由の身になった後、娘を守るために第二次呪い拡散運動(呪いが小康状態なので異常検知ビデオ撮影を主とした予防的意味)を展開。
しかし馬鹿なのか呪い発動スイッチになるドォドォの真の名前を唱えたことで落ち着いていた呪いが再発動した。
悪者は包丁を娘にゲットさせて施錠していた開かずの間(仏像やビデオカメラが封印されていた。仏像は道士による呪い安定装置かも)の鍵を包丁で破壊させた。
開かずの間で娘は見てはいけないビデオを見た上で唱えてはいけない名前まで唱えてしまい呪い再発動を悟って第三次呪い拡散運動を展開。
里親パパの和尚を辿る旅もパパ本人を生贄にする気満々だったからパパが真面目に調査していたのを知らないふりして聞いていただけ
それよりラストのドォドォのお城とおうちとバスの話がよく分からなかった
これは分かり易い解説
とにかく母親は、呪い拡散ムーブを続けてたってことか
里親パパ、ホント気の毒だわ
ありがとう わかりやすくて凄い
遅レスもいいとこだけどそのあとのレスの考察推測含めて分かりやすくて助かる
最後の洞窟の未完成の供物とか鏡とかそういう意味合いなのね
意図わかると気持ち悪くていいな
あとPOVなのに誰が取ってんの?ってカメラあったの俺も違和感感じたけど演出上の都合と処理しちゃってたから伏線だったらおもしろいなぁ
考察や解説見て、改めて本編観直すことで
一回目は母親に感情移入してた感覚から、身勝手でひでぇ奴 だって感覚に変わったわ
呪いの出力あげちゃったら娘に行く分も増えると思うんだが
解説が欲しい
邪神を祠の中に留める仕掛けを全破壊して、同時に動画で全世界に拡散させて呪いを極限まで薄めようとしたんじゃないの
洒落怖とかのごった煮で面白くないって感想あるけど自分は逆に大好きな洒落怖やホラーの定石も踏まえてあえて台湾の事件に絡めて作りあげてて凄いな!監督天才だな!面白いなとしか思わなかった。
どうせ最初の視覚トリックと最後の視覚トリックで評価してるだけだろ
その後蠱毒の水でよからぬものを孕んでしまって、その子のためと思い込んで呪いを撒き散らしてるって捉えると
全体のストーリーラインがスムーズに飲み込める
呪怨2みたいな感じか
やっぱそこらへんの細かい描写2でされないかなあ
あーなるほど
それなら元々救いたい子供が邪神側だから最後の行動も納得いくわ
タイダとは流産のこと?
堕胎でした。。。
和訳みたらこれまでのあらすじみたいなものが語られてるらしいけどあの迫真さであらすじ解説はかなりシュールじゃない?
読み取れるからこそ必死に真ん中に焦点合わせて例のマークが網膜にこびりつくってのはありそうだけど
http://tarte.2ch.sc/test/read.cgi/netflix/1657338359/0-








