自分も好き。元々前作も教官二人がめちゃ好きなのもあるけど。
TOP GUNのトップだったサイクロンの実力も見たかったな。
撮影時、サイクロン役のジョン・ハムは 48才
ウォーロック役のチャールズ・パーネルは 44才なんだよな
そう考えるとトム・クルーズこそ魔術師だよな
トムはもうなんか存在が人間じゃないよね。でも努力の賜物なんだろうけど、それさえも人間離れしてるw
でも会ったら人懐こい、優しい人って評判もなんかもう…凄いわ
戸田奈津子が「トムはアクターじゃなくスター」って言った意味わかるよな
そんなに歳下だったんだw
出世しないで飛び続けるなんて
最高の戦闘機乗りのロマンだ
しかも尊敬するアイスマンの後ろ盾付き
サイクロンはたぶんアイスマンを追って(目標に)戦闘機を降りた
降りる時どんな気持ちであったか
サイクロンなんだし飛ぶの好きに決まってる
そして最後は部下の命と自分のキャリアを天秤にかけ
マーヴェリックに作戦を託すサイクロンのこと嫌いな人いない
だよね!
サイクロンは作戦の成功を第一に考え、犠牲が出る覚悟を当然に腹を括って指揮をしている。そこに後悔や悔恨が生涯つくだろう覚悟もしていて、
作戦開始時の発進命令が全く間髪入れずに躊躇なかったのがそれを表してる気がする。
対してマーヴェリックは犠牲が出る覚悟がない。だけどグースのこともあろうけど、部下を家に返すためには自分の命さえかける覚悟がある。
この2つの対比と、サイクロンが戦闘機乗りであったからこそ骨の髄からわかる、マーヴェリックの作戦チャレンジの凄さに感嘆した表情や、
作戦成功後の表情が、何重にも感情を重ねてて凄い好きだ。
前作でバイパーが部下を失った時の辛さを語るシーン思い出すな
何も言わないサイクロンもどっちも格好良いわ
いや、考えてみたらバイパーと違ってサイクロンは実戦経験ないから立場は違うな
めちゃくちゃわかる
あとビーチで透けるサングラスからの表情もよい
お説教にきたのに
混ざりたいのかもなって
戦闘機に囲まれてキョロキョロするのもいい
混ざりたいw律してるくせにそういうとこちらっと見えるよねw
走ってる市営バスの中で、晴れてきた青空に輝く入道雲を見ながらTOP GUNマーヴェリックのサントラ聴いたら、初っ端からダクダクに泣いてしまった。
尊いってこういうこと?みたいな。
バス、空いてるからいいようなものを。
まずどっちが勝ってるか聞いてくるのがすごく好き
同意だけど何でサイクロンだったら飛ぶの好きなのかが解らんw
いやなんとなく
暴風イメージのコールサインだから
台風って名前わざわざついてるならビュンビュン飛んでそうなイメージで
イメージそうかもな
そもそも次々と昇進しないと除隊になっちゃう、降りる降りないは関係ない
士官だとスタートの少尉任官から階級毎に細かく次の昇進までの年数制限が有るから大変
役職の階級もだいたい決まってるから必然的に1パイロットではなくなる
あと、米軍は基本的に少将まで、中将大将は該当ポストに就いてる時かそのまま退役した時だけの階級だそうな
最初は別に気にならなかったシーンが回数重ねると気になったりツボったりする事もあると思うけど
4回目ぐらいから最初の講義でサイクロンやウォーロックが来る前から当たり前のようにいて
サイクロンに何とも言えない表情で見られるホンドーに笑ってしまう
これはホンドーに恋してるのかもしれん
http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/cinema/1656947177/0-






